植物育成用LEDを導入してみた・・・


この季節は連日天候もよくなくて、我が家のプランツ達の
光合成を補う為に育成ライトポチってみました。

ただ色目が派手なんですおよね〜

窓際に設置すると周囲から注目を浴びそうなので
日中の補足的に利用しようと思います。
“使用効果:
1、植物の生長を促進する。
一般的に赤色波長は光合成を促進し植物を成長させる効果があり、
青い波長は植物の地上部の正常な形成、横への広がりをつくる効果、
花芽の形成、ある種の色付きをもたらすトリガーとしての働きがあるとされています。
LEDライトでこの効率が良い波長の光が出てきます。
2、植物の徒長防止に役立つ。
植物の茎が細くなり、ひょろひょろと茎節が間延びし始めます。
葉はだらしなく広がったり細長く伸び、垂れ下がることがあります。
これを「徒長」と呼びます。弱光下では、植物ホルモンの「ジベレリン」
が増えることが知られており、そういった植物ホルモンが、生長軸の方向
への細胞伸長を促進していないので「徒長」が起きる可能性は高くなります。
こんな時、徒長防止のために、植物育成灯を補助光としてご利用いただけます。
3、植物がもっとおしゃれになる。
光が足りないと、光を得るために、カロチン、キサントシアニンや
アントシアニン等強光下で身を守るための色素が抜けていきます。
このため、植物によっては、赤色、褐色、紫色等の色合いが薄くなり
緑色に変わることがあります。園芸的にこうした「健康的な」
色合いを鑑賞するものであれば、観賞価値が下がっていきます。”
さてどのぐらい効果があるのでしょうか。
またレポートしたいと思います。

おっくんの「ちょっとすいませ〜ん」




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