
カメラやビデオがデジタル化し、小型かももちろん。
で、こんなニュースも当然、多くなりますよね。
“宮崎県教委は4日、ビデオ撮影機能付きボールペンで女子更衣室内を盗撮したとして、県央部の県立高校の男性教諭(48)を懲戒免職処分にしたと発表した。県教委によると、教諭は「恥ずべきことをした」と事実関係を認めている。
“
盗撮:男性教諭を懲戒処分 更衣室に撮影機能付きペン置く 毎日JP

で、こんな風に別の何かを装い、巧みにいけない画像をを撮ろうとする輩が
出てきてしまう・・・
ペンの他にも、時計型

ライター型


車のキー型

そしてサングラスなどなど

またこんな小型サイズも・・・

この他にも、日々形状やサイズは変化しています。
そして、自分の知らない、気付かないうちに、意思に反し、
勝手に撮られていたりします。
昔は一部の探偵さん達が使っていたのでしょうが、今では誰でもほんの数千円
で手軽に、入手できます。
じゃ〜その対策は?
と、言う訳で、こんなのもありますよ。
盗撮・隠しカメラ発見器!
無線型のタイプはよく盗聴器発見用の受信機なので探していましたが、
これはもっと簡単にチェックできます。

スパイカメラハンター
”レンズの反射を利用した隠しカメラ発見装置です。
電波キャッチ方式ではないので有線カメラも無線カメラも発見できます。
なんといっても最大の魅力は、誰が使っても一目でレンズの位置が分かる
こと。複雑な使い方は一切ありません。
電源を入れてファインダーを覗き込めばレンズが光ってカメラの位置を
教えてくれます。
本体もコンパクトなので持ち運びにも便利です!”

つまり、中央のファインダーから覗くだけで、周囲のLEDがレンズを探し
光で教えてくれると言う仕組みですね。
もし、”狙われているかも?”と思う方は試してみては・・・
いろんな意味で、自分の身は自分で守る時代でしょうか。
嫌ですね〜

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