
先日、ちょっとリアルな夢を見て目覚めがすごく悪かった。
最寄りのどこかの観光地へ行くという内容だった。
その場所は、京都の様な観光地だけど京都じゃない。
簡単にまとめると、ある目的を勧められ一緒にそこを目指し歩くんだけど
いつの間にかその一緒に居たメンバーは一人ずつ居なくなるり、
気が付けば一人になっている。

そして帰る為に最寄りの駅を目指したりするんだけど、
結構な距離を歩く事になる。

どんな嫌がらせなんだと思いつつ、何も得ずに駅に向かって歩くだけ・・・

で、目覚めて色々と考えさせられる・・・
一緒に目的地を目指した人間は、とある事務所のメンバーだ。
色々と適当な話をしてきて、そこを目指させるんだけど
自分達は途中で逃げる。
そして、なんとかたどり着いた駅でバスに乗ると
既にその同じバスに乗っていて、涼しげで目が合うと
残念そうな表情を浮かべていた。
どういうことかと問い掛けたところで目が覚めた。
この夢で感じた切なさは裏切りです。
とある事務所とは、数年前からの終わった仕事の報酬が
平気で未払い状況にあるところで、その所員が案内役だった・・・
つまりこことは付き合うなと・・・
自分の中の誰かがサインを送っているんですね。
メモっておきましょ。
“おっくんの「ちょっとすいませ〜ん」”

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