”おっくん の あいであ”のコーナー
今回は、病気についての対策です。
どれだけ有効かは分かりませんが、病になった場合
少しでも緩和できればと思い提案します。
今年、生まれて初めて手術を受けた。
その際、やはり血液型を調べ、前もって同じ血液型の
輸血用のものを用意される。
しかし輸血により、新たな病を患う可能性もゼロでは
ない。リスクを伴う・・・
紀子様がご懐妊で、出産に備え、自らの血液を
輸血用に採取したと言うニュースを聞いた。
そう、自分の血液を健康な時に採取し、いざと言う時
それで補う方法ってどうなんだろう?
既にそんな仕組みはあるのでしょうか?
アメリカにはあると聞いたことあるような・・・
また定期的に取り替える必要があるのか・・・
でもある一定期間、自分が健康ならそれを必要とする
第3者に提供することも可能だし、一石二鳥だよね。
献血して下さいって呼びかけることも少なくなるの
ではないでしょうか。
更に定期的に血液検査を受けるのだから健康チェック
にもなるし、自分が変な病気にかかっていないか
不安になることもない。
同じように骨髄なども登録しておけば、困った時も
困っている人の為にも有効だと思う。
このような自分の一部を預けることのできる
バンクはどうだろう?
もし将来クローン技術が進んだ場合、もしもの時、
自分の分身が再製可能となる・・・
ビミョウかな・・・

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コメント
どこに「あいであ」が提案されているのですか?
もしかして、血液バンク?骨髄バンク?
すでに身体バンクは日本でも研究を重ね、実施の方向です。
残念ながら、14点です。
ランキングから飛んできました。
輸血用血液って新鮮さが命らしいですね。
私もなるべく献血するようにしてます。
あっ 私もB型です
ちょいさんコメントありがとうございます。
やっぱりそうなんですね。
新鮮さですよね。
taitaiさん
そう、提案と言うより希望ですね。
でも14点も頂いてよかったです・・・・
まあ最初ですから大目に見てやって下さい。
次回はもう少し得点UPを目指しましょ。